子供がいるから主婦の役割がありパートを続けることが出来ます

私の主婦のしての役割

私の主婦のしての役割は、

 

 

子供のことを第一に考えながら主人のご機嫌を取る


ということだと思います。私は、子供が幼稚園に入ってから短時間パートにつきました。本当は子供を保育園に入れて、フルタイムの正社員として働こうと思っていました。

 

保育所の待機が現在も続いている

けれど保育所などは、空きがないのです。兼業主婦の方は出産前から、保育所を探し回っているようです。兼業主婦は、子供が生まれる前から、その出産後の自分の仕事に対するビジョンを持っている人だと思います。

 

その分、子供とのつながりが希薄になって寂しいと感じている方も多いようです。一方専業主婦は、子供が大きくなるまで自分で育てると決意した人、もしくは仕事をしたくない人だと思います。

 

家庭で一番時間を割いているのは子供の世話

兼業・専業主婦ともどっちつかずの私ですが、家庭で一番時間を割いているのは子供の世話です。一番下の子は小学生ですが、学校の宿題を見たり、食べやすいご飯を作ったり、洋服の泥染みヌキなどと、何かと子供のことを一番に考えて行動していると思います。

 

どうしても主人のことは二の次になってしまいます。でも、そんな風の態度でいると主人の機嫌が悪くなり面倒なので、なるべく穏やかに過ごしています。

 

主人の機嫌を悪くすると無駄な時間になる

夫婦喧嘩などで、私の体力を奪われたくないからです。その体力を子供のためや、自分の一人の休憩タイムに使いたいと思っています。

 

子供の世話は正直言って嫌になることも多いですが、生んでしまったのだから仕方がないし、子供を放っておけないです。子供のおかげで、たくさんの思い出なんかもできるので今の役割は取りあえず全うしようと思います。